50代からの「食の革命」── BASE FOODとオイコスが導く新しい日常
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<目次>
- はじめに:食が変われば、人生も変わる
- BASE FOODで始める、手軽な栄養管理
- オイコスで補う、タンパク質と腸内環境
- 続けるための工夫
- 経済的な視点から見ると
- 50代から始める、新しい食習慣
- おわりに:あなたの食生活を見直してみませんか?
はじめに:食が変われば、人生も変わる
10年前と同じ食事をしていませんか?
50代に差し掛かると、体の変化を感じ始めます。体力の低下、代謝の鈍化、そして生活習慣病のリスク。これらの変化に対処するためには、運動も大切ですが、まずは「食」を見直すことが効果的です。
今回は、完全栄養食の「BASE FOOD」と高タンパク・低脂肪のヨーグルト「オイコス」を活用した、新しい食習慣についてお話しします。これらを組み合わせることで、忙しい日常の中でも手軽に栄養バランスを整えることができます。
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BASE FOODで始める、手軽な栄養管理
BASE FOODは、パンやパスタなどで構成された完全栄養食です。1食で1日に必要な栄養素の1/3を摂取できるよう設計されており、忙しい朝やランチタイムに最適です。
私自身、朝食にBASE FOODを取り入れることで、日中の間食が減り、午後の集中力も持続するようになりました。味のバリエーションも豊富で、飽きずに続けられるのも魅力です。
オイコスで補う、タンパク質と腸内環境
オイコスは、1カップで約10gのタンパク質を含み、脂質は0gとヘルシーなヨーグルトです。朝食や間食として取り入れることで、筋肉の維持や腸内環境の改善に役立ちます。
特に、運動後のリカバリーや、食事だけでは不足しがちなタンパク質の補給に最適です。プレーンタイプやフルーツフレーバーなど、好みに合わせて選べるのも嬉しいポイントです。

続けるための工夫
新しい食習慣を続けるためには、無理をしないことが大切です。私の場合には、朝だけはしっかり決めたことを継続しようと決めています。なぜなら、お昼は仕事で外出することもあるし、夜は友人との飲み会や仕事での会食もあるからです。1日3食をすべて固定すると、ストレスになりやすく、私の場合は長続きしないと感じています。
BASE FOODやオイコスは、無理なく習慣化しやすく、忙しい日常にも自然に馴染みます。
また、まとめ買いを活用することで、ストック管理も簡単になります。味のバリエーションを楽しみながら、自分に合ったペースで続けていきましょう。
経済的な視点から見ると
BASE BREAD(定期便)は1袋約160円、1食(2袋)で約320円前後。パスタはやや高めで1食400円程度です。私は定期便で1カ月4500円くらいのコースで取り寄せています。
オイコスは1個200円前後と、他の固形ヨーグルトよりもやや高めですが、外食や不健康な間食を減らすことで、長期的には医療費やサプリメント代の節約につながります。
健康への投資と考えれば、十分に価値のある選択と言えるでしょう。
50代から始める、新しい食習慣
まずは、朝食にBASE FOODを取り入れ、間食としてオイコスを楽しむことから始めてみてはいかがでしょうか。徐々に昼食や夕食にも組み込むことで、無理なく新しい食習慣を築くことができます。
最近、たまねぎをスライスしてサバ缶と混ぜて食します。これは私にとっても新たに始めたメニューです。暑い夏でも食欲を取り戻せるようなさっぱり&栄養たっぷりサラダです。たまねぎ&サバ缶で1食置き換えるだけでも、満腹感が高く、食べすぎ防止に役立っています。
自分の体調やライフスタイルに合わせて、柔軟に調整しながら習慣化していくことが大切です。
おわりに:あなたの食生活を見直してみませんか?
50代からの健康は、日々の食生活から始まります。BASE FOODとオイコスを取り入れた新しい食習慣で、体調の変化や気分の安定を実感してみてください。
あなたの朝食は、10年後も同じですか?今こそ、食から始まる小さな革命を起こしてみましょう。
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